朝香ひなた

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軽蔑した顔でおパンツ見せながら挑発して欲しい

アナタって、本当に…最低な人ですね!女の子は皆アナタを尊敬していたり、憧れていたりしている純粋な子。だが、そんな女の子たちに僕は思わずお願いしてしまうのである。「その…おパンツ見せて挑発して欲しいんだけど…」【アイドル候補生】「いつも私をそんな目で見てたんですね?その目、潰してやりたいわ」【看護師】「看護師に病院内でこんなポーズをさせるなんて、人として最低だわ」【コスプレ好きの従妹】「そんな嬉し泣きしそうな顔で見ないでくれる?夢に出てきそうなんで」【アメリカンポリス】「まさかこんな事しながら勃起させちゃってるの?信じられない…」【後輩の女子校生】「そのニヤけた顔、見せないでくれます?虫ずが走るんで」【メイド】「イっちゃってもいいかって?好きなようにすれば良いじゃないですか?」
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恥じらい・戸惑い・興奮 パンチラ羞恥面接

元々内気な女の子が自分を変えるために勇気をふり絞って応募したオーディション。しかしその夢を叶える為には乗り越えなければならない壁が幾つもある。その第一歩として、面接時、面接官の心証を良くすることから始まるのだが…この世の中、どの業界にもそんな乙女の健気な心を弄ぶ悪徳面接官が存在するのである。「できないの?じゃあ面接はここで終了でいいんだね」露骨にスカートの中を覗かれたり、卑猥なポーズを指示されたりしているうちに、女の子は見られすぎて興奮を覚え、次第に解放されていくのである。有名になりたい、皆の注目を浴びたい、大勢の人の前で活躍したい…そんな未来への夢と希望を胸に秘め、女優やアイドルの卵たちが悪徳面接官の言動に戸惑いながらも奮闘する。パンチラポーズ、ハレンチ言葉、おっぱいポロンダンス…面接の中でそんなセクハラまがいの行為を遠回し気味に指示してくる面接官に、恥じらい、戸惑い、そして興奮を覚えてしまう女の子たち。